スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

これが日本のヒーローだ

迫るショッカー地獄の軍団

1971年に誕生した我らのヒーロー仮面ライダーが生誕40周年を迎えた。

子供の頃はライダースナックを買いあさり、赤いマフラーを捲いてチャリで仮面ライダーごっこ皆さんしたでしょ

その生誕40周年記念映画が4/1より公開されます

852.jpg

今年創立60周年を迎える東映の記念映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(4月1日公開)に、絶大な人気を誇ったシリーズ初期作に主演した藤岡弘、(64)、佐々木剛(63)、宮内洋(65)の3人が共演することになった。

 それぞれ、本郷猛(仮面ライダー1号)、一文字隼人(2号)、風見志郎(V3)を演じ、子供たちの憧れの存在だった。今回は1号、2号、V3の声だけを担当。映像での登場はないものの、3人がそろうのは74年の映画「五人ライダー対キングダーク」以来37年ぶりになる。

 今年は仮面ライダー生誕40周年のメモリアルイヤー。白倉伸一郎プロデューサーは「40年というと当時の子供たちが親となり、その子供たちが今の仮面ライダーを見ている、世代がちょうどひと回りした状態。そんな節目の年だから、親と子のどちらも楽しめる作品にしようと思い起用を決めた」と説明。

 アフレコは2月上旬に行われ、3人が再集結する予定。1号と2号が「一文字!」「本郷!」と声を掛け合い、V3が「ブイッスリャアー(V3)」と絶叫するなど、オールドファンにとって涙ものの場面がよみがえる。

 新作では、1号と2号が初めて敵役として登場することも判明。悪の秘密結社「ショッカー」に洗脳され、正義の心を失ったというショッキングな設定で、ストーリーの展開も楽しみだ。

声の出演ですが1号、2号、V3、夢の共演ですよ

0226_kamenrider.jpg

それに加えて

ジャーン

G20110226000320950_view.jpg

4月1日公開の映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」(監督金田治)に、
「人造人間キカイダー」など70年代に放送されて人気を集めた特撮ヒーロー4体が"参戦"する。
いずれも石ノ森章太郎さんが原作のヒーローたちで、仮面ライダーとは初共演。
キカイダーが実写作品に登場するのは38年ぶりとなる。

この映画は、東映創立60周年と仮面ライダー生誕40周年を記念した"お祭り作品"。ここに、
「キカイダー」(72年)、「キカイダー01」(73~74年)、「イナズマン」(73~74年)、
「怪傑ズバット」(77年)の4ヒーローも登場する。00年以降、アニメやテレビゲームでの
"復活"はあったが、実写作品への復帰はズバットでも34年ぶり。

東映の白倉伸一郎プロデューサーは、当時の子供たちが親になった40年を一区切りと考えており
「人それぞれ、ヒーローは異なると思いますが、映画では当時憧れたヒーローに必ず再会できます」
と断言。平成ライダーシリーズの最新作「仮面ライダーオーズ/OOO」のオーズなど総勢28体の
ライダーと共に戦う。ヒーロー映画史上類を見ない大作となりそうだ。

71年放送開始の仮面ライダーの成功を受けて誕生したこれらのヒーローは、同じ石ノ森さん原作で
ありながら一線を画してきた。
キカイダーは青と赤の左右非対称のボディーが特徴。頭部の半分が透けており機械の部分が丸見えだった
ことから「気持ち悪い」などの批判を受けた一方、善悪の間で苦悩する人造人間の物語は後生に影響を
与えた。40~50%の視聴率を誇った人気番組「8時だョ!全員集合」の裏番組だったものの、最盛期
には15%以上の視聴率を記録した。キザな私立探偵が変身するズバットは、「仮面ライダーV3」の
宮内洋(63)が演じた。しかしいずれの作品も仮面ライダーとの共演はこれまでなかった。

マジか

しかしあまりにも沢山出てしまうので、どうなっちまうんだろ

853.jpg

ともかく絶対見に行く



にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
にほんブログ村

仙台広瀬キャスターズ公式サイト
スポンサーサイト

この記事へのコメント:

管理人のみ通知 :

トラックバック:


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。