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オオハクチョウから鳥インフルエンザ

環境省は5日、宮城県角田市のため池付近で発見したオオハクチョウの死骸から、遺伝子検査で鳥インフルエンザウイルスの陽性が確認されたと発表した。強毒性の高病原性かどうか確認検査を行っている。

 環境省によると、オオハクチョウ2羽の死骸は昨年12月26日に回収され、簡易検査を行い陰性と判明。今年1月4日に国立環境研究所で遺伝子検査をしたところ1羽が陽性だったため、北海道大学で確認検査を実施している。検査結果は数日から1週間程度かかる見込み。

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自分が良くハクチョウを見に行く大沼は大丈夫だろうか

この冬何度も行っているが、幸い死骸などは見ておりませんが。

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ただ見ているだけなら空気感染とかはしないらしいですけど・・・

見ているだけにしましょう、くれぐれも餌をやったりして手を触れないように。

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ここ大沼にはハクチョウが300羽以上来てますので、十分ご注意ください。

 

しかし相変わらず流し撮り、難しいったらありゃしない

年明け一発目でも全然進歩

ハクチョウさんにお願い、たまにはこちらに向かって飛び立って下さい。

風向きで上昇気流捕まえるのは承知しているけど、たまにはカメラマンにサービスしてくれよ~、とボヤキです

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たまには晴天の時に当たりたいのだ

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